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フィリピンといったらジョリビー(ブログ006)

2020年3月10日

フィリピンで有名なジョリビーのチキン

さて、出発ロビーのベンチで時間を潰すこと幾星霜・・・(実際には5時間くらい)

やっと空が白んできたので、ジョリビーに移動して暖かいコーヒーを飲みながらチキンを食べようという算段である。

英語での初めての注文

さてジョリビーで注文するわけだが、もちろん日本語は通じないので英語で注文することになる。

ただ、ジョリビーのメニューにはメニュー番号がついてるのでE-1みたいな感じ注文すればいいので案外簡単に注文完了。後は飲み物を選べば終わりです。

ジョリビーのお店によってはタッチパネルで注文するようなシステムがある店舗あるようなのでそれだと楽ですね。

注文が完了してお金を払うと、店員さんがブザーみたいなのを鳴らします。そうするとホールスタッフの人が来て席まで案内してくれるといったシステムでした。もしかしたらここの店舗だけのシステムかもしれませんが。

注文したのはチキンとライスとポテトとドリンクのセットで138ペソ。安いっ!!

ジョリビーでのレシート

 

日本とは違う光景

ここで周りを見ていて一つ日本とは違うなと思ったのは、お客さんはみんな食べ終わった後に片付けをせずにそのままの状態で帰ります。で、後から店員さんが片付けに来ます。

日本だとマクドナルドなどのファーストフード店では自分でゴミの片付けをしますよね?そういった習慣がフィリピンではないようです。後でスタバも行きましたがスタバでも同じくです。

ここはちょっとした文化の違いですね。

ジョリビーもクソ寒い

それにしてもジョリビーもクソ寒かった。

ホットコーヒーを頼んだけど、それにも増して寒かった。おかげでお腹の調子が悪くなるくらいにw

まぁ耐えれないほどはないのですが、もう少し厚着してても良かったかなと後悔。ちなみにその時の服装はTシャツにパーカーでした。

そんなこんなでジョリビーでも時間を潰しているとやっと外がかなり明るくなってきました。

ジョリビーの店内からの光景

 

まとめ

さてジョリビーでの注文も難なくできました。まぁほとんど喋ってませんが・・・

このあと、もう少しジョリビーで時間を潰したあとタクシーを使って先ずはマカティのグリーンベルトに向かうことに決めました。

使うタクシーはもちろんGrabタクシーです。次はGrabタクシー乗り場までの移動です。ではでは。

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