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そうだフィリピンへ行こう!(ブログ001)

2020年3月4日

いつかフィリピンへ遊びに行こうと思いを馳せるものの数年の月日が流れました。

なぜフィリピンへ行きたいか!?それは英語の勉強である。

フィリピン人の大半は初等教育時から英語を学習しており、公用語はタガログ語と英語である。

つまりフィリピンへ行けば必然的に英語を話さなければいけな状況が作れると考えたからだ。

あとは、夜のお店も楽しいって聞いてるし。
参考:クレイジーマニラのサイト

ちなみに自分は英語が喋れるわけではない。

それどころかTOEICテストなど受けたこともなく、会社で英語スキルを必要としているわけでもなく、ただ単に英語という言語を喋れたらいいな〜となんとなく考えているようなレベルである。

このブログについてもなんとなくフィリピンに関しての情報をこれから発信していければいいなと思いつきで始めたため、いつまで続くかは分からないw

まぁこんな個人ブログはきっと誰にも読まれることはないので、ひっそりと自分のペースで更新していきます。

フライト予約はジェットスターのセールにて

ジェットスターからのメールの切り抜き

 

きっかけはジェットスターからのメールである。

国際線の片道が4,490円〜というセールのお知らせ。出発地と渡航先の国によって若干の値段の差はあるが、これはかなり安いと思いフィリピン行きを決意する。

ジェットスターのスーパースターセールの金額一部

 

ちなみにこのセールでの成田空港からフィリピン マニラのニノイ・アキノ国際空港までの最安値は、5,990円でした。

成田からマニラまで

 

この片道5,990円、往復11,980円の金額に諸税や手数料などが加わり、成田空港からマニラのニノイ・アキノ国際空港までの往復運賃は合計で18,600円でした。

手数料や税金って意外に高いのね!?それでも格安でチケットを取れたことは間違いない。

ニノイ・アキノ国際空港までの合計金額

 

ちなみに、ジェットスターなどのLCC格安航空会社では機内持込手荷物が7kgまでで、受託手荷物は別料金となるので要注意です。

スーツケースなど機内持込ができない物を旅行に持っていく場合は、フライトチケット予約時に受託手荷物の予約も同時に行うと安くなるのでオススメです。(後から追加する場合は高くなります。空港で追加する場合は更に高くなります。)

 

海外へ行くのは10数年振り、しかも一人で海外へ行くのは初めてという不安はありながらも無事にマニラへのフライト予約は完了した。

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